前回のつづき!
全14話のうちの4話目です。











別の機会に書くけど、母(82)は認知症が進行中です。
身の回りのことはできるし、徘徊は今のところないけど、病院に行く最中に行き先を忘れたりします。
数分前に話したことがゴッソリ抜け落ちるので、同じ会話を繰り返します。
記憶が保てないので、約束事も成立しません。





つづく!!
ある意味、この女性が一線を越えたからこそ、
私も家とか名前とか突っ込んだ質問ができるようになったんですよね。
*〜*〜*〜*
この連載とは直接関係ないけど
認知症の書籍が発売中です!

マンガ 認知症の取扱説明書
SB出版/1,100円(税込)
※電子も同時発売!
https://amzn.to/40ME28B
原作は眼科医・平松類先生。
監修は内野勝行先生。
「最近、親の様子がちょっと心配…」など気がかりなことがある人は
ぜひお手に取ってご覧くださーい!
新刊コーナーの時期が過ぎたら
新書・健康・高齢 とかのコーナーにあると思います。

全14話のうちの4話目です。











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数分前に話したことがゴッソリ抜け落ちるので、同じ会話を繰り返します。
記憶が保てないので、約束事も成立しません。





つづく!!
ある意味、この女性が一線を越えたからこそ、
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