久々のconobie記事公開されました!
今回は、いつもの「育児」とは少し違う角度からの話です。
 c-yumui02-01
高齢出産で生まれてくる子どもは“かわいそう”?
子どもの立場からのアンサーとは



時々目にする、高齢出産への批判ワード
「子どもがかわいそう」

色々思うところがあったので、
簡単にまとめてみました。


何回かブログでも話題にしたかと思うのですが、
私自身、母が45歳の時に生まれた子どもです。

私を妊娠してるとわかった時、
診察した産婦人科の先生に
「おめでとうございます」ではなく、
「どうしますか?」(中絶しますか?)
と聞かれ 、当時すごく怒ったらしいです^^;

30年前ですからね。
今とは環境も状況も違うのですが、
それでも産む選択をした母が
私を育ててくれた話。 


医療的なリスクについては今回触れていませんが、
高齢で産むことを攻め立てる風潮が悲しいと思って
今回こういう記事を書いてみました。
お時間ある時にどうぞ!

あの有名なシーンの
パロディもあります(笑)


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